読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

性格の悪そうなBLOG

いちいち長いですが中身は特にないです。

思いついた事を思いついた順に書く。

ミルクティーが好きで毎日飲んでいる。
以前はドラッグストアで買い続け陰で「ミルクさん」とアダ名をつけられていた僕ですが、そのドラッグストアが閉店してからというもの同じスーパーの同じ朝の時間帯に買う様になり、遂にはレジのおばさんに「朝ご飯ちゃんと食べてる?」と言われる域に達しました事をこの場を借りてご報告させて頂きます。
ミルクティーが朝ご飯を兼ねているので「はい」と答えましたが、多分ちゃんとご飯を食べてるか心配してくれたんでしょう。(と後から人に分析して貰って理解した)
僕はまあそんな感じなんだけど、皆さんはお元気ですか?
冬はミルクティーの季節ですね。(根拠なし)
年がら年中、紅茶花伝ロイヤルミルクティーと午後の紅茶のミルクティーを気分によって飲み分けている僕もハイシーズンに盛り上がりを見せております。
紅茶花伝ロイヤルミルクティーはロイヤルなのでミルクで煮出してる感(実際そうしてるかは知らない)が高く、午後の紅茶に比べると若干リッチな気持ちになれますが、常温では甘みが強くデロデロした印象になってしまうのでホットかアイスの両端で楽しめる環境でこそ強さを発揮します。疲れている時などはその粗暴なまでの甘さがよく効きます。
午後の紅茶のミルクティーはミルク後混ぜ感でサラッとした印象。こちらは常温でも変わらず飲めるので夏場などに重宝します。飲んでるぞ!という実感は紅茶花伝より劣るものの、気分に左右されない普段使いのミルクティーと呼べるのではないでしょうか。ミルクティー界のノームコアなワードローブです。(知らないオシャレな言葉を並べただけ)
その他にもリプトンなどありますが、スーパーやドラッグストアで手に入れている為、これ以上の選択肢がなかなか広がらないのが現状です。
ただこの二種類で安定したミルクティーライフは堪能出来ているので良いコンビだなと思っております。
とは言え、稀にブルジョワ気分に浸りたい時はセブンイレブンのミルクティーを飲みます。これは紅茶花伝午後の紅茶の中間くらいの味で程よくバランスが取れているので中々評価出来る逸品。個人的にはドトールの無糖状態で提供してくれるミルクティーもポイントが高いです。無論無糖で飲みます。
しかし、たまに本気のミルクティーを喫茶店などで飲むとここまでに登場した全てが色水かな?と思ってしまう事もありますが、その辺はまあ割り切っていこうとその都度思い直す次第です。
さてさて、ハイシーズンを迎えるとミルクティーのペットボトルがポイ捨てが目立つ様になります。
捨てられているとやはり他のポイ捨てよりも三割増しで腹が立ちます。ミルクティーを愛する人はマナーも持ち歩いて欲しい、そう願ってやみません。
この文章完全に病んでますね。
同じものを無意識に欲し続ける様は、これただの依存症なんじゃないかと疑ってしまったりもするんだけど、用法用量を1日500mlと定め遵守しているので今の所問題ないのかなと思いたいですね。知らんけど。
病名ついたらそれはそれで新章スタート、怒濤の展開をお楽しみにね。

自分で発案しておきながらよく解んない面子でよく解んない飲み会。
ついつい世間が狭くなりがちだから、好きだけど飲みに行った事ない浅めの知り合いを集めて懇親会してみようと思ってメンツを集めて開催してみた。
仕事も全然違うし、趣味も近いようでそうでもない、年齢だけが近い集まりだったんだけど、とても楽しかった。
またやりたいってなれたの嬉しかった。
アルコールもそこそこでゲラゲラ笑う飲み会最高だった。
翌日は会社の忘年会。
こっちは楽しかったけど手塩に掛けて育てた後輩に二次会避けの盾にされた挙句身代わりとして投入され、パンクバンドのライブの最前エリアみたい終電に乗る羽目になった。マジで酔いが醒める程辛かった。9mm parabellum bulletが延々頭の中でブラックマーケットブルース言うてた。

HOMMヨのシングルを聴いたらマジ最高過ぎて黙り込んでしまった。
派手さもなく、真っ直ぐに丁寧にロックを鳴らしていて、圧倒的だった。
背筋が伸び、単純に心から憧れてしまう音と、想像が止まらない歌詞。
このワナワナしてしまう感覚を分かち合いたい。誰か。

またー。